研究成果
研究成果
柏野健三
英国思想・ベヴァリッジ研究所研究叢書
No.1 ロード・ベヴァリッシ著(柏野健三訳)【英国の知力】 ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミックス(LSE) 激動と躍進の18年(1919~1937) 2010年6月発行
講演(オーディオブック)
簡易レポート
英国事情シリーズ
公開論文
- 以下より無料でダウンロードできます。
柏野健三ホームページにて公開
- ロンドン・スクール・オブ・エコノミックスとその問題 1919-1937 第1回 序説
- ロンドン・スクール・オブ・エコノミックスとその問題 1919-1937 第2回 第1章 戦後の新しい出発
- ロンドン・スクール・オブ・エコノミックスとその問題 1919-1937 第3回 第2章 ホートン・ストリートの闘い
- 『児童の安全をいかに保障するか』(英国政府刊行物 教育および技術省、保健省、内務省、Cm5861)
『人生の再建 英国政府の犯罪被害者支援対策』Rebuilding Lives supporting victims of crime, CRIMINAL JUSTICE, December 2005 Cm6705
第1回-日本語版の上梓にあたって、大臣の序文、本書の要旨?
論文
- 『ビクトリア・クリンビー調査』の意義 --連合王国における児童安全維持のための報告--
- 英国social policy 論に見られる基調価値 -William Beveridge とT.H.Marshallの著作を通して-
- トインビー・ホール時代のウィリアム・ベヴァリッジ ―セツルメントから社会開発へ―
初期産業時代の貧困論
ウィリアム・コベット(William Cobbett)著
『貧民の友: 貧民の権利と義務』(1829)
柏野健三・他 訳
シーボーム・ラウントリ著『労働の人間的必要』(1918)
本書の目次
1.家族
2.食料の必要
3.食事の規定量
4.住宅供給
5.衣服、燃料、雑品
6.女性の賃金
7.要約と結論
付録
