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英国福祉事情文献 公開中
『リビルディング・ライブズ: 生活の再建 犯罪被害者等への支援活動』
【英国政府刊行物 Cm6705 2005年12月】版権取得
柏野健三・大岡由佳 訳
★ 大岡由佳は、現在帝塚山大学専任講師・保健福祉学博士
目次
日本語版の上梓にあたって
大臣の序文
行政府の要約
以下次回掲載
1章 達成と挑戦
2章 犯罪被害者に対する経済的支援
3章 犯罪被害者のための情緒的及び実際的支援
4章 犯罪被害者に対する支援の提供
5章 諮問事項
付録1 この諮問文書について
付録2 諮問基準
付録3 調整力をもつ衝撃査定
付録3a 調整力をもつ衝撃査定:04/05における義務補償支払コース
瀕死大学関係者必読文献 公開中
LSE元学長ウィリアム・ベヴァリッジ著『ロンドン・スクール・オブ・エコノミックスとその問題 1919-1937』
第一回、第二回、第三回
柏野健三訳
メールマガジン
現役教授が語る瀕死の大学13の特徴
- このメールマガジンでは日本の地方大学が世界水準に達するためには何が必要であるかを考えるため、ベヴァリッジの大学経営論から見たに大学論についてお伝えします。
- この大学論は、日本で学ぼうとする若き人々のためのものです。
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研究所設立趣旨
Live your conviction.

こんにちは、柏野健三です。
本研究所は2008年11月9日に設立されました。設立の趣旨は、混迷の度を深める我々にとって、大きな勇気と確実な指針を与える「英国思想」のもつ意味とその思想の一端を体現し、「英国福祉国家」の存在を世界に知らしめたウィリアム・ベヴァリッジ(1879-1963)の生涯と思想を再確認することにあります。
特に、二度の世界大戦を挟んだ激動の時代を駆け抜けた人間ベヴァリッジの生涯と思想を研究することは、不安な時代を生きる我々にとって大きな力を与える(empowerment)ものと確信しております。
混迷せる現代人に人生の明確な指針が与えられることを願い、本研究所を運営してまいります。
柏野英国思想・ベヴァリッジ研究所
所長 柏野健三
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